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あひるの空 2話 才能のない少年達

才能のない少年達

空と百春たちの男子バスケ部入部をかけたバスケでの勝負が始まった。男子バスケ部の百春、安原(ヤス)、茶木(チャッキー)、鍋島(ナベ)に加え、千秋の代理として女子バスケ部の円を加えた5対1。圧倒的不利な状況にもかかわらず、空はバスケスキルを見せ、シュートへ。しかしヤスの暴力による妨害で理不尽に勝敗が決しようとしたところ、百春から「十本勝負」の提案。まともな勝負も望めず絶体絶命の空だったが、彼には武器があった。 公式より

感想

百春がバスケをやらなくなった理由が明らかに。毎日居残りしてシュート練習を100本して努力してた百春、それでもなかなか結果が出ず次第にバスケから離れてヤンキーに。

しかし主人公の空は毎日1000本以上のシュート練習をしてることを知る。

ここ、主人公にも百春にも感動しちゃいました。千秋にもバスケをしなくなった原因がなにかありそう・・・

個人的に千秋1話目から大好きなキャラ!おちゃらけて本音の部分は隠してる感じだけどここぞというときはカッコいい、

隣の女子部室のぞいたり、棒で下着盗もうとしたり、出会い系で知り合った来るはずのない女の子を1日過ぎても待ってたりの千秋は最高です

 

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